入力データのメッセージ-計算
計算の設定に関するメッセージを以下に示します。
番号 メッセージ 解説 対象
F-P6000 組合せ係数が一つも定義されていません 荷重の組合せ係数を少なくとも一つ定義する必要があります。 【荷重ケース】
F-P6001 荷重ケースが一つも定義されていません
F-P6002 荷重ケースの数が上限(=100)を超えています
F-P6050 組合せ係数が一つも定義されていません 応力の組合せ係数を少なくとも一つ定義する必要があります。 【応力組合せ】
F-P6051 応力組合せが一つも定義されていません
F-P6052 応力組合せの数が上限(=20)を超えています
F-P6100 剛性率・偏心率計算を行う荷重ケースが定義されていません 剛性率・偏心率計算を行う場合、X方向とY方向の荷重ケースを定義する必要があります。 【剛性率・偏心率計算】
F-P6101 剛性率・偏心率計算を行うX方向とY方向の荷重ケースが同じです
F-P6150 剛性率・偏心率計算を行うには層の定義が必要です 剛性率・偏心率計算を行う場合、層を定義する必要があります。
W-P6200 OKとする検定比が1.0を超えています 【断面計算条件】
W-P6201 残留ひび割れ幅の設計値が0.2mmを超えています
W-P6202 長期の応力組合せが一つも定義されていませんがS-短期許容曲げ応力度に長期の1.5倍が指定されています
F-P6250 計算する部材がありません 【断面計算】
F-P6251 計算する応力がありません

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